パワープレート

 

加圧トレーニング・鍼灸・プラズマ療法

    スタジオクレール

        

                          

健康的な身体づくりには、自己治癒力を高めること。

プラズマ療法は老化の原因を作らず、生命エネルギーを充填する療法です。

プラズマ療法は最初、電子の力で細胞の元気を引出す治療法として癌の研究から生まれました。最近では健康増進、美容、慢性症状の改善などで活用されています。

「プラズマパルサー」と言う機器でミトコンドリアの働き活性化し、ATPというエネルギー物質を増やします。

ちょっと難しい話しですが、私たちはATP(アデノシン三リン酸)から供給されたエネルギーを使って、心臓・筋肉・などのすべての組織を動かしています。ATPは私たちが生きるためのエネルギーなのです。

 

 

ソファーに座って電子パットを腰と鼠径部にあて、鼠径部電子パットの上に両手をのせて5分から10分で毛細血管の血流速度が3倍、体温が0.5度、ATPの生産が3倍に上昇してきます。

毛細血管の血流がよくなると内皮細胞から一酸化窒素が分泌され、血管が拡張されてしなやかになり血流がよくなります。そして体温の低い人は36.6度付近まで基礎体温が上昇しやすくなります。

また、ATPが増えることで新陳代謝の向上(老化防止)、細胞再生、神経バランスの改善、遺伝子病の改善、糖尿病の改善が期待されます。

 

一週間に一度を目安にプラズマパルサーにかかって頂き、その効果を維持するためにその方に合ったプラズマウォーター(一酸化窒素とマイナス電子を含んだ水水)を週に1本飲みます。

 

スタジオでのプラズマ療法の効果

加圧トレーニングだけでは胃腸の調子が余り良くならないので、月1回のプラズマ療法を取入れました。弱かった胃腸の調子も良くなり元気になりました。

ぎっくり腰が中々改善しないのでプラズマ療法を提案し改善。

久しぶりに会った友達に肌が綺麗になっていると・・ハイフした?と。

便秘気味な友人はプラズマ水がどんな便秘薬より効くと話していました。

発熱し解熱剤を服用したら胃をやられ食欲低下。プラズマ水を飲んだら食欲が出てきて元気になった。

喘息気味でコロナの後遺症?で声も出ずらく疲れ気味の方が1回で声が出て来てびっくりでした。今は本当に元気になりプラズマ療法を毎週取入れてながらトレーニングもしています。

 

 

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加圧トレーニングスタジオ
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